レポート
2026.10.14
9月16日「建築家が聴いた音楽―建築家・...
文化財の土浦亀城邸で聴く《建築家が聴いた音楽》は、聴き手を別世界へと運ぶ

東京音楽大学卒業。レコード会社勤務、ピアノ専門誌「ショパン」編集長を経てフリーに。クラシック音楽をより幅広い人々に聴いてほしいとの考えから、音楽専門誌に限らず、新聞、一般誌、情報誌、WEBなどに記事を掲載。
アーティストへのインタビューの仕事も数多く、もっとも多い年で年間74人のアーティストに話を聞いている。
クラシックは「生涯の友」となり得るものであるという信念のもとに、各アーティストの演奏、素顔、人生観、音楽観を自分の言葉で人々に伝えることに全力を傾けている。
近著『もっと聴きたい! さらに知りたい! ショパン・ハンドブック』(音楽之友社)
ブログ「伊熊よし子のクラシックはおいしい」 http://yoshikoikuma.jp/
©石塚康之









